最新のツイート:

*17

(出典: xxx0-0xxx)

(nothotから)

"

USENの光ファイバーを契約しているのですが、
家に何度もGyaO NEXTを試してみませんかという電話勧誘が何度もありました。
2ヶ月間無料で最新の映画やドラマなど見放題ということだったので、
じゃー試しに使ってみると連絡を入れました。

この時点で代理店に個人情報が漏れている事と、
でテレアポ勧誘でのしつこい勧誘を疑っていればよかったです。

結局2ヶ月使って契約したくないなら
返却すればいいですよということで特に不安も無く機材を送ってもらうことに。


機材が届いて開封すると「ギャオネクストサービスご利用にあたり」
という書類が入っていました。
そこに書いてあることを要約すると、

・返却にかかる日数を含め2週間以内に返却できない場合キャンセルできません。
・解約の際には事務手数料3900円が発生します。
ということでした。

慌てて電話してどういうことですかと問い合わせると、
知りません、存じません、という回答ばかり。
ちゃんと現時点で料金が発生していない旨と、
いつまでが無料で利用できるか書面でキチンと送れって言っても、
口答のみでしか対応できませんと一切こちらの要望に答えない。
機材はこの段階ですぐに返却したもの料金が掛かるかもしれません。

その料金の徴収方法が問題で、
USENの光サービスをクレジット利用しているのですが、
何の許可も通知も無くギャオネクストの定める利用期間が過ぎると、
自動的にクレジットから引き落とされるのです。
契約も一切交わしていないし、通知も一切無いのに勝手に引き落とすって・・・


その後だいぶして登録完了のお知らせというのが送られてきました。
そこには上で求めた内容は一切書いてなく、
料金が合計約7000円発生していることと、
その下に小さく一ヶ月?無料について書いてありましたが、
また同じ「ギャオネクストサービスご利用にあたり」の書類もあり、
同じように2週間以内に返却しないと料金が発生するということが書いてありました。

改めて電話をして、
現状の契約状況が詳しく書いてある書類を作ってくれといいましたが、
やはり口答以外の対応はすべて出来ませんということでした。
契約についての詳細な書類と謝罪を求めているが今だ対応は無しです。

"

価格.com - 『GyaO NEXT(ギャオネクスト)解約トラブル 詐欺まがいの商法』 クチコミ掲示板 (via hisaruki) (via sjmp) (via oosawatechnica) (via la3) (via hageatama, suchi) (via rosarosa-over100notes) (via ibi-s) (via deli-hell-me) (via mitaimon)

"「俺は殴られて育ったことを今ではありがたく思ってる。だから俺もお前らを殴る」っつうのも客観的に見ると「殴られて育ったせいで平気で人を殴る人間になってしまった」なんだよなあ"

Twitter / CCCP1917 (via rpm99)

(poochinから)

*31
*2

"さすがのアイツも泣いてたね
辛抱強いタイプなのに
ダメだね本気で泣いてた"

つんく♂ がんがまた見つかる [251772464] (via rolluntildeath)

(rolluntildeathから)

"927 おさかなくわえた名無しさん :2008/11/14(金) 22:35:45 ID:B91PHpqO
おでんを作る時、長時間炊き続けるよりも大根がある程度やわらかくなったら、
火を止める。冷める時味が入る。
何時間も炊きつづけるのは、時間と経済の無駄。"

知らない人は損してるなあと思うこと:アルファルファモザイク (via tomaze) (via yangoku, cabbage) (via gkojay) (via shimanashi) (via usaginobike) (via gkojax) (via katoyuu) (via yasufumic)

*16

"

「この働き方、一度味わったら、もう元の働き方には戻れませんよ」。三菱ふそうトラック・バスの財務管理本部で全国の支店の財務監査を担当する田中裕さん(28)はしみじみと話す。「この働き方」とは同社が本社の管理や営業、研究所などの社員を対象に昨年本格導入したユニークなフレックスタイム制度だ。


月給はそのまま

 フレックスといっても始業や終業時刻を社員が決められる通常のフレックスタイム制とはひと味違う。1日のうち必ず就業しなければならない「コアタイム」がないほか、所定労働時間に満たない月でも給料が減らないという。

 最大の特徴はその月に実際に働いた時間が所定労働時間を下回っても、不足した労働時間が累計で30時間までなら翌月以降に繰り越して清算され、賃金が支払われる点。例えば1カ月の所定労働時間が160時間の部署で、7月は150時間、8月は155時間しか働かず、9月は15時間残業して175時間働いた場合、7月と8月の給料から労働時間の不足分が引かれない。つまり7~9月は毎月同じ給料をもらえるといったことが可能だ。

 「繁忙期は地方の拠点を集中して回るため朝6時半から夜10時頃まで出っぱなしだが、閑散期はちゃんと休める。休んだ分がその月の給料から引かれないので安心」と田中さん。コアタイムもないため、「朝7時に出勤して午後3時に帰ってもいいし、有給休暇制度を使わずにフレックスタイム制度を利用して丸1日休むこともできる」と財務管理本部RSC財務管理部の原沢正登部長は説明する。

 労働基準法では1日8時間、週40時間超の時間外勤務には原則残業代が発生する。従来の給与体系のままで会社側が残業削減を求めても、残業代がなくなれば給与が下がると考える社員は少なくない。残業抑制と人件費カットが連動したままでフレックスタイム制などを導入しても、制度の効果が十分に発揮しにくいと考える企業は三菱ふそう以外でも出てきている。

 実際に働いた時間にかかわらず一定の時間働いたものとみなして賃金が支払われる裁量労働制やフレックスタイムなどを業務に応じて柔軟に利用できるようにしているのがダイキン工業だ。時差のある海外拠点との遠隔会議に出る機会が多いアプライド・ソリューション事業本部で働く藤戸利明さん(38)は日本時間の朝8時から始まる米国との電話会議に出席する日の前日や当日は裁量労働制を利用して早めに仕事を切り上げることもあるという。

 「うちのように時差のある会議に出る機会が多い部署では裁量労働制のような柔軟な働き方ができる方が成果が上げやすいし、健康も維持しやすい」(アプライド・ソリューション事業本部の西川幸子管理担当課長)

 ただ時間ではなく成果で賃金が支払われる仕組みは労働時間管理のタガが外れ、残業代ゼロで働かされるのではと懸念する声もある。EU諸国では勤務終了から翌日の勤務開始までに一定の休息時間の確保を義務付ける「勤務間インターバル規制」という共通した労働基準があるが、日本の法制にはない。

 現状では1日に8時間、週40時間を超えて働かせてはならないとする労働時間の限度はあるが労使合意に基づく届け出があればこれを超えてもいい。人事マネジメントに詳しい大和総研の広川明子主任コンサルタントは「日本でも今後はインターバル規制のようなものを検討しなければならない」と強調する。

"

長時間労働 是正に知恵 
コアなしフレックス 「自分インターバル」で柔軟に 

2014/8/18付日本経済新聞 夕刊

(via nasumoku)

(mitaimonから)